次代をひらく活力創出へ、全力。
河西 宏一
公明党青年局次長 党東京都本部ポストコロナ経済再生 プロジェクトチーム座長 河西 宏一

製薬(曽祖父)、製鉄(祖父)、建設(父)、アートディレクター(弟)など“技術者一家”で育ち、自身もトヨタ向けカーナビ設計・開発に従事。学術研究や技術開発に取り組んだ経験を持つ人間として「わが国日本最大の資源は人材と技術」であることを胸に、どこまでも現場を歩き、日本を「人材立国」「科学技術立国」として押し上げることを目指す。東京都北区在住。妻(手話通訳士)、子供2人の4人家族。身長187.5cm。座右の銘は「真剣勝負」。

経 歴[BIOGRAPHY]

1979年6月、新潟県長岡市に生まれる。杉並区立方南幼稚園、杉並区立方南小学校、鎌倉市立第一小学校、私立創価中学校・高校を経て、東京大学工学部・応用物理学科を卒業後、松下電器産業(現・パナソニック)に入社。現在、公明党東京都本部副幹事長。

「不安より、希望が先立つ人生を」―。

「不安より、希望が先立つ人生を」―。
今、直面する「少子高齢化」、「グローバル化」、
そして感染症や災害の激甚化といった「新しいリスク」
―これら3つの時代の波を乗り越え、
「先進国・日本」「首都・東京」にふさわしい活力の創出が求められています。

私は、2児の父として、また、エンジニア出身の人間として、
どこまでも現場の声をうかがい、
生活や仕事のあらゆるステージで実感できる
“実りある政策”の実現へ、全力を尽くしてまいります。

政策 POLICY

1〝少子高齢化〟を乗り越える
  • 地域社会を支える保育士や介護士の待遇改善に取り組みます。また、高齢者が活躍できる社会へ、健康寿命の延伸や就労環境の整備を推進します。
  • 「子育て安心」社会へ、不妊治療の保険適用や出産育児一時金の増額を目指します。
    さらに少子化の要因とも言われる「教育負担」を軽減するため、幼児教育無償化や給付型奨学金などの拡充に全力をあげます。
  • 「仕事と家庭の両立」ができる社会へ、「男性の産休制度」を創設し、育児・介護による休業取得や女性の登用促進など、働き方をめぐる改革に尽力します。
2〝グローバル化〟を乗り越える
  • わが国最大の資源は、“人材”と“技術”です。「人材立国・日本」を目指し、児童への語学教育の促進から、働きながら学べるリカレント教育の推進、そして学術研究機関への支援まで、未来を拓く人への投資を強化します。
  • 世界で勝てる「科学技術立国・日本」へ、AI(人工知能)やロボティクスなど新産業への投資や、有為な人材の獲得支援などに積極的に取り組みます。
  • 一時滞在から永住まで、さまざまな機会に訪日在日する外国人やその子供世代との共生と発展を目指し、多言語化や日本語教育の機会確保を進めます。
3〝新たなリスク〟を乗り越える
  • ウィズコロナ、ポストコロナ社会の“感染拡大防止と経済の両立”に全力を挙げ、文化芸術・観光・飲食などをはじめとした事業者を支援し、若者の雇用もしっかりと守ります。
  • 激甚化・頻発化する災害や首都直下地震から命と暮らしを守るため、治水対策の強化や耐震化、木密地域の不燃化などに全力を挙げます。
  • パンデミックや自然災害など生活・経済を急変させる危機に備え、セーフティネットの拡充や行政手続きのオンライン化・迅速化など、高齢者や障がい者の方々にも恩恵が行き届くようなデジタル化、情報バリアフリーを推進します。

公明党の強み ABOUT OUR PARTY

“あなたの声”を政治のど真ん中へ

政治は決して万能ではなく、光が届かない人がいます。
それは時に「大衆」「庶民」あるいは「弱者」と呼ばれ、
本来もっとも政治の役割を必要とされる方々です。

公明党は結党以来、議員自らが暮らしの現場に飛び込み、
その“小さな声”を受け止め続けてきました。

今日では政権与党の一翼として、庶民の声を政治のど真ん中へ叩きつけ、
庶民のための政治を、政策実現を通じて実行しています。

日本、そして世界がさらなる激動の時代を迎えた今、
この「小さな声を、聴く力。」を、
これまで以上に発揮しなければなりません。

こうした公明党の決意。
また、日々の報道だけでは見えてこない、
“国民のために働き抜く公明党”の実像を、ほんの一例ですがご紹介します。

実績紹介

優しさを“カタチ”に
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優しさを“カタチ”に

〜ヘルプマーク・カードが全国へ普及〜

(2020年12月)

2012年に東京都で誕生し、今や全国へ展開されたヘルプマーク・カード。しかし、その導入までには、数々の困難が立ちはだかりました。小さな声をすくい上げ、ヘルプマーク・カードを全国に展開させた公明党議員たちの戦いの軌跡を紹介します。

文化・芸術を守る
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文化・芸術を守る

〜コロナ支援〜

(2020年12月)

2020年2月末に発表されたイベント自粛要請により、
文化芸術分野は壊滅的な打撃を受けました。
持続化給付金の対象拡充をはじめ、
公明党の取り組みに迫ります。

ユーストークミーティング
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ユーストークミーティング

~”医療・介護障がい福祉”に携わる方々と~

(2020年12月)

公明党青年委員会は11月27日、12月4日、
業種別ユーストークミーティング(医療・介護障がい福祉)を開催しました。

ユーストークミーティング
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ユーストークミーティング

~”理美容”に携わる方々と~

(2020年12月)

公明党青年委員会は2020年12月1日、
業種別ユーストークミーティング(理容・美容)を行いました。

不妊治療の保険適用に向けて
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不妊治療の保険適用に向けて

(2020年11月)

1998年から公明党が取り組んできた不妊治療の保険適用や助成制度。
党のプロジェクトチーム事務局長でもある、佐々木さやか参院議員とともに、
公明党の取り組みについてまとめました。

携帯電話料金の引き下げへ
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携帯電話料金の引き下げへ

~20世紀から始まった公明党の取り組み~

(2020年11月)

📞1000万人超の署名等で料金引き下げ推進
📞「番号ポータビリティー(持ち運び)制度」推進
📞「SIMロック解除」の義務付け推進など

導入から1年 軽減税率
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導入から1年 軽減税率

~コロナ禍の食費負担も軽減~

(2020年10月)

軽減税率の導入から1年。
これまで軽減税率が果たした役割についてまとめました。

コロナ禍における経済対策
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コロナ禍における経済対策

~斉藤てつお 党コロナ対策本部長に聴く~

(2020年10月)

斉藤てつお党コロナ対策本部長に、これまで公明党が推進したコロナ禍における経済対策について聴きました。

感染症対策と公明党
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感染症対策と公明党

~斉藤てつお 党コロナ対策本部長に聴く~

(2020年10月)

斉藤てつお党コロナ対策本部長に、
コロナ禍以降、公明党が推進した感染症対策について聴きました。

学生支援ってどうなってるの??
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学生支援ってどうなってるの??

~コロナ対策~

(2020年10月)

コロナ禍における学生支援について、
安江のぶお党学生局長(参院議員)に聴きました。

介護・障がい福祉従事者への支援
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介護・障がい福祉従事者への支援

〜コロナ支援〜

(2020年10月)

当初なかなか光があたらなかった、
「介護・障がい福祉従事者」への支援をめぐる
公明党の取り組みについて、
党青年局長の三浦のぶひろ参院議員に聴きました。

ワクチン・治療薬の今後
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ワクチン・治療薬の今後

〜コロナ支援〜

(2020年10月)

新型コロナウイルス終息の大きなカギを握る
「ワクチン・治療薬の開発」について
党青年委員会副委員長の いさ進一 衆院議員に聴きました。

未婚のひとり親に光
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未婚のひとり親に光

〜公平な税制支援が実現〜

(2020年9月)

婚姻歴がないという理由で、税制支援を受けられなかった「未婚のひとり親」。地方・国会議員のネットワークを生かした粘り強い取り組みで公平な支援を実現しました。

新型コロナ対策に奮闘する公明党
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新型コロナ対策に奮闘する公明党

(2020年7月)

「特別定額給付金」の所得制限をなくし、一律10万円給付を実現した公明党の取り組みなどを、3名の識者にもコメントをいただき動画にまとめました。

「あおり運転」を許さない
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「あおり運転」を許さない

(2020年6月)

2020年6月30日に施行された「あおり運転(妨害運転)罪」を創設した改正道路交通法。
19年12月にあおり運転を厳罰化する道交法改正を政府に提言した、
岡本三成 衆院議員(あおり運転防止対策プロジェクトチーム座長)に話を聴きました。

軽減税率制度
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軽減税率制度

~国民の6割が評価~

(2020年2月)

公明党が制度導入に尽力し2019年10月から始まった軽減税率制度について、 民間企業に委託して行った全国電話世論調査(同年12月実施)により、国民の6割から評価を得ていることが分かりました。

小さな声を聴く力
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小さな声を聴く力

〜受験生へのインフルエンザ対応〜

(2020年1月)

みなさんはご存知ですか?インフルエンザにかかった受験生が追試などの対応を受けられることを。公明党は、受験生に配慮したこの対応を全都道府県へ広める取り組みを進めています。

台風被害に挑む
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台風被害に挑む

~被災者に寄り添う公明党~

(2019年11月)

2019年10月の台風19号。東日本は記録的な大雨となり、広い範囲で河川の氾濫や決壊が相次ぎ、大規模浸水など大きな被害をもたらしました。被災者に寄り添いながら奮闘する、一人の公明党議員を追いました。

動物虐待の防止へ
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動物虐待の防止へ

―動物愛護法を改正 2019

(2019年7月)

動物虐待罪の厳罰化などを盛り込んだ、議員立法による改正動物愛護管理法が、2019年6月の参院本会議にて、全会一致で可決・成立しました。共に改正法成立を目指した女優・杉本彩さんからのメッセージもお届けします。

全国の小中学校にエアコン設置へ
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全国の小中学校にエアコン設置へ

〜熱中症対策、災害時の避難〜

(2019年2月)

2018年夏。記録的な猛暑により、子どもたちが学校で熱中症になる事例が相次ぎました。 公明党が20年以上前から訴え続けてきた、全国の小中学校へのエアコン設置が実現しようとしています。

子どもたちを救え!
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子どもたちを救え!

~SNS相談を全国に~

(2019年1月)

LINEなどを活用した相談窓口「SNS相談」。全国的に導入が進んでおり、厚労省が自殺の減少理由の一つに挙げるなど大きな反響を呼んでいます。一つのアンケートから生まれた、子どもたちの命を守る取り組みに迫ります。

ひとりの人間として
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ひとりの人間として

〜ハンセン病訴訟「控訴断念」への道のり〜

(2018年10月)

2001年ハンセン病国賠訴訟において、
政府内で控訴断念を貫いた坂口力・元厚労大臣の働きを振り返り、
人間主義を掲げる公明党の取り組みを紹介します。

東京改革に挑む 都議会公明党
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東京改革に挑む 都議会公明党

(2017年4月)

都議会公明党の改革への熱意が、小池百合子知事や都議会を動かし実現した「3つの挑戦」(身を切る改革、教育負担の軽減、人にやさしい街づくり)について、有識者の政策評価をまじえて紹介します。

特集  人間の復興へ
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特集 人間の復興へ

~東日本大震災5年と公明党~

(2016年3月)

東日本大震災の発災より5年の節目を迎えた2016年、「人間の復興へ ~東日本大震災5年と公明党~」と題し、被災地の復興に向けて奮闘してきた公明党の5年間の歩みをまとめました。

活動報告 REPORT

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